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1:31
待ってました、GIORGIO ARMANI SS27コレクション。ランウェイから世界観が整っていて、静かな砂漠の宮殿にいるような気持ちに。石柱の特徴的な中庭に、淡いラグを敷き詰めてクッションと植物も。
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23:19
ごはんをレンジで温める10分とお風呂のお湯張りの10分で、1日の家事を終わらせるスタイルが、なんか義務感もなくちょうどいい。電子レンジや蛇口がタイムキーパーもしてくれて、待ち時間の程よい暇つぶし。
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22:37
オヤルサバル有名になっちゃうのかな…ちょっぴり寂しい…偽ベスター・安ローンの名付け親なのに…。
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22:08
ウルグアイ vs カーボヴェルデはどっちも好きなので、明日フルで観よう、今日は色々考えすぎて気絶。
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20:26
同じようなユニフォームの着こなしをしても、オシャレストリート感が出る人と、部活っぽくなる人と違いはなんなんだろう。引き画で見ても感じるから顔ではない。
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20:05
エクアドルのベカセッセ監督、なんでこんなに存在がオシャレなの。アーティスト感が滲みまくり。
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19:27
オランダのブロビー選手、シュートするときにスライディングで身体ごとゴールに突っ込む豪快なスタイルで、草ぞりのような爽快感を味わえた。
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15:26
6月の世界が忙しすぎるんだよ〜。W杯にファッションウィークにHellfest に、追いきれないぜ〜。
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15:21
うわ、完全にHellfest 忘れてた、お家フェスするつもりだったのに、なんてこった!!
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14:53
鉛筆もらえれば独房でも快適に過ごせるな。食事と専用トイレまである。鉛筆は凶器になるからダメなのかな?
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14:46
そして涅槃スタイルで概念を転がして脳を喜ばせる。
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14:29
最近、自分のなかの哲学が完成してきて、判断速度が爆速になったと感じていたけれど、おそらくサンプル数とシミュレート回数が臨界点を超えたんだろうな。
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14:00
そしてイバン・バルトン主審が、口元を覆って挑発した選手にちゃんとレッドカード出してて拍手。ウンパルンパに似てて楽しいけど、有機化学で教鞭を執っていたらしいですぞよ、走れるインテリ!
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13:58
トルコは観てる側がしんどくなるぐらいシンプルにゴールが決まらなくて、そりゃ選手も突っ伏してうなだれるよね…ってじわじわ不憫な気持ちになった。
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13:32
ガラルサのシュート美しかったなぁ。そのあとハイテンションの仲間に押されて走りながら盛大にズッコケて、その後も味方メンバーがどんどん山みたいに積まれていって、パラグアイの赤土の匂いを感じて楽しかった。