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0:09
作品が立ち上がる瞬間が報酬系だから、最低条件を満たした上で、自分のなかの快・不快の調整と、愛着が湧くかどうかだったなーー。
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0:04
演出という概念をようやく知る…皆んなこんな高度なことしてたのか、すごい器用だなぁ。
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11:21
臆病者たちの脆弱性に足を引っ張られてただけだな、それを自分の問題のように思うようになって…私は誰の人生を生きていたんだ?
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9:53
ふぅーーー、メキメキ棘が復活してきた。
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8:58
目が覚めた瞬間に、人生のあらゆる場面に未練タラタラな自分に気づいてダサくてうんざりした。誰だよ、この女の腐ったようなやつは w
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17:53
自分の死に方を知りながら生きてるみたい。
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17:33
他人が消える仕組みを理解した上で、最初だけ楽しく過ごすのは、いつも薄っすら悲しい。
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17:17
健全な愛着の感覚を取り戻したい。他者への信頼感情を切り離して、ひとりで過ごすことに慣れすぎた。
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15:02
イングランド vs アルゼンチン、試合開始からずっと激しくて見応えあった。あとミック・ジャガーかと思ったらミック・ジャガーだった、イングランドだもんね。
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14:00
同じ相手でも関係性じゃなく、その場面に合うように感情の取り扱いを切り替えてきたけど、意外と皆んなそんなに脳のモード切り替わらないのか??
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3:40
嫉妬心は相手の自由を狭めるから表に出さないようにしてきたけど、意外と人間は嫉妬感情を向けられて安心するらしくて、世界のルールが違ったんだなと思う。
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23:53
一緒になって世界を掴まえて遊べる人が少ないの、ちょっと悲しい。ひとり遊びもできるけど、同じ瞬間に隣で世界を楽しんでいる人が居たらいいのにと思う。
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22:13
関係性の肩書きがあれば満足できる人と、関係の実態のほうが重要な人との溝は深い。前者は問題に気付かず、後者は関係の空洞化にひとり孤独を感じる。
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21:39
その瞬間は自分の理想像を保てたとして、はたして相手の意思決定に必要な情報を出さなかったことへの、後ろめたさは感じないのだろうか。
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21:32
耳触りのいい言葉で その場を取り繕う人への軽蔑。したい、したくない、できる、できない、わからない、迷いがあるを言わないなら、会話する時間もエネルギーもすべてが無駄。